Web AR / development showcase

手に取れる文化コンテンツを、
デジタル体験へつなぐ。

天壇・光と影の AR:NFC タグに触れるか Web ページを開き、カメラでカードを認識すると、重なったアニメーションを見たり、記念撮影をしたりできます。

「天壇・光と影 AR」の文化コンテンツ認識カードNFC × WEB AR / INTERACTIVE EXPERIENCE
Selected Development / 開発事例

一枚の文化カードから、
デジタル体験への入り口に。

NFCにタッチしてページを開き、画像を認識し、動くコンテンツを重ねて記念撮影。「天壇の光と影 AR」は、ブラウザーでのインタラクションを通じて、実物の文化グッズとデジタルコンテンツをつなぐ開発事例です。

ウェブARNFC によるアクセス画像認識
類似プロジェクトの受託開発をご相談いただくための技術デモであり、独立した自社プロダクトとして販売するものではありません。カメラの起動にはユーザーの許可が必要です。画像認識と合成は、体験ページのブラウザー内で行います。スマートフォンのブラウザーでの体験をおすすめします。
From physical to digital

シンプルな入口から、一連の体験へ。

01

ページを開く

NFCタグやリンクから直接開けます。専用アプリのインストールは不要です。

02

カメラを有効にする

ユーザーの許可後に認識モジュールを読み込みます。案内に沿って、カメラを認識用の画像に向けてください。

03

インタラクティブな演出を見る

カードを認識すると動くコンテンツが重なり、静的な文化グッズに新しい表現が生まれます。

04

体験を保存

合成した画面を写真として保存できます。動画の録画は、ブラウザーの対応状況によります。

Let’s start a conversation

アイデアを、かたちにする一歩へ。

今抱えている課題からお聞かせください。次の一歩を一緒に考えます。

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