Pawdo · Zenlect

複雑な課題を、
実行できる
プロダクトと解決策へ。

技術開発・自社プロダクト・総合コンサルティング。
明確な論理で課題を捉え、適切な技術とデザインで、アイデアを実際の暮らしや仕事へ。

TECHNOLOGYHUMAN EXPERIENCECONSIDERED SOLUTIONS
論理的に考え、具体的にかたちにする。技術開発 / 自社プロダクト / 総合コンサルティングSHANGHAI ↗
01 / What we do

3つの事業領域

お客様のために開発し、ユーザーのためにつくる。
複雑な事業課題にも、前へ進む道筋を見いだします。

技術開発

AIによる自動化から、ウェブサイト、ミニアプリ、業務システムまで、お客様のニーズに合わせたソフトウェアとデジタルツールを開発します。

開発サービスを見る

自社プロダクト

個人のユーザーや専門チームに、知り、試し、活用していただけるサービスを目指して、自社のプロダクトとツールを継続的に開発しています。

自社プロダクトを見る

総合コンサルティング

事業の現場に入り、事業運営、デジタル化・AI 活用、法令遵守・知的財産・クロスボーダー実務を一体で考えます。個別調査から解決策の設計、実行支援まで対応します。

コンサルティングを見る
02 / Products & explorations

実際のニーズから生まれるプロダクト。

すべてのプロダクトを見る
03 / Integrated consulting

業務の現場から、
実際の変化へ。

事業運営、デジタル化、専門的な実務を、一つの課題として捉える。
調査から試行導入、実行、引き継ぎまで。

総合コンサルティングを見る
04 / Selected development

技術を、参加できる体験へ。

実物の文化グッズから、デジタルの体験へ。
体験が形になる過程をご覧ください。

「天壇・光と影 AR」の文化コンテンツ認識カードNFC × WEB AR / INTERACTIVE EXPERIENCE
Selected Development / 開発事例

一枚の文化カードから、
デジタル体験への入り口に。

NFCにタッチしてページを開き、画像を認識し、動くコンテンツを重ねて記念撮影。「天壇の光と影 AR」は、ブラウザーでのインタラクションを通じて、実物の文化グッズとデジタルコンテンツをつなぐ開発事例です。

ウェブARNFC によるアクセス画像認識
05 / How we work

具体的な課題から、始めましょう。

01

まず課題を理解する

利用者、事業の目標、既存の業務フロー、実際の制約を明確にします。

02

一緒に方針を定める

範囲と優先順位を整理し、プロトタイプ、成果物、検収基準を確認します。

03

開発と検証

段階的に成果物を提供し、実際のフィードバックを製品や業務フローの改善に反映します。

04

公開・改善を続ける

公開と利用の引き継ぎを行い、合意に基づいて保守・拡張を続けます。

Let’s start a conversation

アイデアを、かたちにする一歩へ。

今抱えている課題からお聞かせください。次の一歩を一緒に考えます。

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